ファーストメール講座
メル友作りで大切なのは、相手に最初に送るメール(ファーストメール)です。
ファーストメールはあなたの第一印象を決定する大事なメールです。
そこで相手に気に入られるかどうかが決まります。
素適な方と出会うため楽しいメール交換ができるかを左右する重要なメールです。
何事も最初が肝心です。気を抜かずきちっとした想い込めて丁寧に書くようにしましょう。
ネット上の世界も同じで最低限のマナーとルールをよく理解して好感度が持てるような高いメールを書くことがメル友作りの第一歩となります。
ファーストメールの基本
1.一般社会と同じく非常識でマナー守らない人はダメ
2.基本的なルールやマナーを身につけておく事が大事
3.ファーストメールで今後の展開が決まってくる
文字通り初回でのアクセスを取るためのメールですから、失礼のないようなメールを送ることが大前提となります。
「初めてなもので」などの言い訳は通用しません。
ビジネスメールのような決まった文体でのガッチリとした堅いメールは必要ありません。普段、友人としゃべっているようなやり取りは、軽く見られる上相手に不快感を感じさせる場合があるので、避けるべきでしょう。
ファーストメールで気をつける事
1.きれいに読めるように改行をいれましょう
改行があるないでは大きく変わります。せっかく丁寧に書いた文章でも、ずらずら続いている文章よりも、改行をすることできれいに読み易いメールになるでしょう。
2.半角・全角文字をきっちり使い分けましょう。
メールえお読んでいる時に、大きい文字から小さい文字に変わるのが頻繁にあると、かえって読みにくくなる場合があるので、強調すると
ころはしっかり強調してうまく読み易い文章を「つくりあげるようにしましょう。
3.必ず最初は自分の名前を名乗りましょう。
何事もそうですが、ファーストメールで名を名乗らないのは非常識=論外です。
4.初めは紳士的な言葉(丁寧語・敬語など)を引用しよう。
初めていきなり、ため口や呼び捨て口調などで軽いのりでこらられたら誰だって嫌なはず。なので、初めはきちんとした挨拶をするような綺麗なメールを書くようにしましょう。
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2011年12月20日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:メールのコツ

